りずりあ

ドキドキ心理テスト - 深層心理診断

ナビ精霊
ドキドキ心理テスト

深層心理学に基づき、あなたの心の奥底を診断します

1. 旅の楽しみは食べることよ
駅の改札口、仲良しグループがワイワイガヤガヤ。「みんなそろった?じゃあ、入りましょう!」「ねえ、お昼ご飯はどうするの?」「駅弁!」「食堂車!」「ダイエット中」「・・・・・・・」さて、旅行中のお昼はどうすることが多いだろうか。
2. 天国行きの船の切符
あなたが乗った世界一周の豪華客船が、嵐に沈んでしまいました。たくさんの人が次々に死んでいき、真っ暗な海の上に死者の魂が飛び交っています。そこへ大きな一そうの船が空を飛んでいきました。空の船に乗れば、天国へ迎え入れられるのだそうです。けれども乗れなかった人は地獄行きの船に乗る事になるだろうと・・・。あなたは、その船にまず誰を乗せたいと思う?
3. タマゴ料理はいろいろあれど・・・・・・
恋人の部屋に遊びに来たあなた。ちょっとおなかがへってきたので、何か作ろうか台所に立ってみたのはいいけれど、冷蔵庫の中にはハムとタマゴと、残り野菜が少々。まあ、それでも簡単な朝食のようなものは作れそうです。あなたなら、このタマゴを使って恋人のためにどんな料理を作りますか?次の中から選んでください。
4. パリジェンヌ御用達のビーチ
フレンチ・ポリネシア,タヒチの首都パペーテは,プチ・パリと呼ばれるほどオシャレな街。女性はパレオを身にまとい,男性もティアラという白い花を髪にさしていたりと小粋。ビーチに出れば,目の前に広がるのはエメラルドグリーンのラグーン(環礁),振り返れば緑豊かな熱帯雨林。そんな美しい自然を眺めていると,画家ゴーギャンがこの地を生涯愛し続けた理由がわかるような気がしてきます。フランス人は,ごてごてと飾り立てたビーチより,素朴でナチュラルなビーチがお好き。そんなビーチで,さてあなたはどんな1日を過ごしたいですか?
5. あなたもゴッホ!?
パリの北西30キロにあるオーヴェール・シュル・オワーズは、炎の画家ゴッホが人生最後の2ヶ月間を過ごした町。心をやんだゴッホは医者のすすめもあり、この町で100枚以上の絵を描いたと言います。そのため町のあちこちに、そこでどういう絵を描いたかを知らせる看板が立てられているとか。さて、あなたにも絵を描いてもらいましょうといっても、色を塗るだけだから簡単です。さてあなただったどれから色を塗りますか?