りずりあ

ドキドキ心理テスト - 深層心理診断

ナビ精霊
ドキドキ心理テスト

深層心理学に基づき、あなたの心の奥底を診断します

1. 見晴らし最高!ゾウのタクシー
タクシーに使う乗り物にもお国ぶりは表れます。ここインド、ジャイプールのタクシーに使われているのは、なんとゾウ!かつての王都アンベールの宮殿がある丘に登るための交通手段として、4人乗りのゾウが大活躍。行程は片道一時間あまり。ゾウの背中に揺られつつ、あなたも景色を堪能してみませんか。これからゾウのタクシーに乗ろうと思います。さて、あなたの前には順番待ちをしている人が何人見えますか?
2. もしも、お坊さんと出会ったら…
ある日曜日のことです。あなたがデートに出かけようとしたところ、駅へ行く途中で、スクーターに乗って走っていくお坊さんとすれちがいました。さて、このお坊さんは、どこへ行こうとしているのでしょうか?
3. もしも、あなたがチョウチョウだったら・・・
黄色いチョウが飛んでいます。もしもあなたがこのチョウだったら、どの花にとまってみたいと思いますか?
4. もしも、SMAPの誰かとすれちがったら・・・
あなたが街を歩いていると、SMAPのメンバーの1人とすれ違いました。突然のことで、声をかけることもできませんでした。さて、すれちがったのは、誰でしたか。
5. ミイラのつくり方を大公開!
古代ギリシャの歴史家ヘロドトスによれば、古代エジプトで行なわれていたミイラ作りは、費用と手間に応じて特上、上、並の3つにランク分けされていたとか。特上の場合、ミイラ職人はまず鼻の穴から細長い鉤棒を使って慎重に脳髄をかき出します。続いて、左脇腹を小さく切って、そこから内蔵を上手に摘出。その後、洗浄、脱水を繰り返して体を清め、手足の指先に特殊なマニキュアをし、体内に詰め物をし、皮膚を保護する椰子油と香油を全身に塗った後、包帯でぐるぐる巻きにしてついに完成となります。古代エジプトでは「7」は非常に重要な数字とされていたらしく、ミイラに包帯を巻く時は必ず7回巻いたといいます。さて、次の4つを見て、自分にとって重要な数字だと思うのはどれですか?直感で答えてください。