りずりあ

ドキドキ心理テスト - 深層心理診断

ナビ精霊
ドキドキ心理テスト

深層心理学に基づき、あなたの心の奥底を診断します

1. 未来をうつす鏡
ここに、美しい手鏡があります。手にとって見てください。それは、不思議な鏡。のぞき込むと、あなたの未来をうつし出すのです。さて、どんな未来が見えると思いますか?
2. 無事にたどり着けるかな!?
この島々を初めて本格的に調査した西洋人は、“バウンティ号の反乱(1789年)”として歴史に名を残す船の船長ブライでした。乗組員の反乱で船から追い出されたブライは、ボートで48日間、南太平洋を漂流。その間に確認したのが一番大きなビチレブ島を含む39の島々だったのです。もし反乱が起きていなかったら、フィジーの歴史はいったいどう変わっていたのでしょうね。あなたも海の漂流者になったつもりで答えてください。どこを見ても水平線ばかり。陸地も船の影も見えてきません。と、その時、「あっ、あれは!」さて、あなたが見たものは何?
3. 未完成の絵画
女の子が、白いキャンバスの上に大きな瓶の絵を描いています。絵は未完成で、瓶の上の方がどうなっているのかよくわかりません。もしも、あなたが、この絵を完成させるとしたらどのように描きますか?
4. 目の前にゴキブリがあらわれたら・・・
想像するのもいやでしょうけど・・・、もしも、あなたの目の前に、ゴキブリがあらわれたら、あなたはどうやって退治しますか?
5. ミイラのつくり方を大公開!
古代ギリシャの歴史家ヘロドトスによれば、古代エジプトで行なわれていたミイラ作りは、費用と手間に応じて特上、上、並の3つにランク分けされていたとか。特上の場合、ミイラ職人はまず鼻の穴から細長い鉤棒を使って慎重に脳髄をかき出します。続いて、左脇腹を小さく切って、そこから内蔵を上手に摘出。その後、洗浄、脱水を繰り返して体を清め、手足の指先に特殊なマニキュアをし、体内に詰め物をし、皮膚を保護する椰子油と香油を全身に塗った後、包帯でぐるぐる巻きにしてついに完成となります。古代エジプトでは「7」は非常に重要な数字とされていたらしく、ミイラに包帯を巻く時は必ず7回巻いたといいます。さて、次の4つを見て、自分にとって重要な数字だと思うのはどれですか?直感で答えてください。