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ドキドキ心理テスト - 深層心理診断
ドキドキ心理テスト
深層心理学に基づき、あなたの心の奥底を診断します
1. キウイは恐妻家!?
ニュージーランドの家庭では、夫が食事の手伝いをするのは普通のことですが、そんな夫のことを“キウイ・ハズバンド”と呼ぶのをご存じ?命名の理由は簡単。キウイのオスはメスが卵を産んだ後、メスに代わって卵をあたためるだけでなく、ヒナがかえってからもマメに世話をするから。ちなみにキウイはこの国にだけにすむ鳥で、国鳥にも指定されています。茂みの中にキウイの巣があるようです。世話係のオスがキョロキョロと警戒して辺りを見回しているところを見ると、巣では新しい生命が育まれつつあるようです。さて、巣をイメージしてください。どんな映像が見えますか?
卵が2,3個巣の中にあるのが見える
卵からかえったヒナが1羽いるのが見える
ヒナが2羽(以上)いるのが見える
巣には卵もヒナも見あたらない
2. ミイラのつくり方を大公開!
古代ギリシャの歴史家ヘロドトスによれば、古代エジプトで行なわれていたミイラ作りは、費用と手間に応じて特上、上、並の3つにランク分けされていたとか。特上の場合、ミイラ職人はまず鼻の穴から細長い鉤棒を使って慎重に脳髄をかき出します。続いて、左脇腹を小さく切って、そこから内蔵を上手に摘出。その後、洗浄、脱水を繰り返して体を清め、手足の指先に特殊なマニキュアをし、体内に詰め物をし、皮膚を保護する椰子油と香油を全身に塗った後、包帯でぐるぐる巻きにしてついに完成となります。古代エジプトでは「7」は非常に重要な数字とされていたらしく、ミイラに包帯を巻く時は必ず7回巻いたといいます。さて、次の4つを見て、自分にとって重要な数字だと思うのはどれですか?直感で答えてください。
「1」
「3」
「5」
「8」
3. あなたもゴッホ!?
パリの北西30キロにあるオーヴェール・シュル・オワーズは、炎の画家ゴッホが人生最後の2ヶ月間を過ごした町。心をやんだゴッホは医者のすすめもあり、この町で100枚以上の絵を描いたと言います。そのため町のあちこちに、そこでどういう絵を描いたかを知らせる看板が立てられているとか。さて、あなたにも絵を描いてもらいましょうといっても、色を塗るだけだから簡単です。さてあなただったどれから色を塗りますか?
人
犬
家
4. 血塗られた西洋屋敷
この町の高台にある西洋風お屋敷は、昔は外国人一家が住んでいたといいます。ところが不思議な怪奇現象がたびたび起こり、とうとう一家は引っ越してしまったとか。今は住むものもなく、時々好奇心にあふれた人が探検にくるのですが、みな恐ろしい体験をして帰っていきます。さて、その恐ろしい怪奇現象とは・・・?
屋敷の中のテーブルやイスがとびかう、ポルターガイスト現象。
屋敷から出るときには老人になってしまう
屋敷がタイムマシンになっていて、いろいろな時代や場所にいってしまう。
5. 砂漠の中に自動販売機が……チャンスは一度だけ。あなたは何を飲む?
あなたは砂漠の中を、たったひとりでさまよっています。もう何日も飲まず食わず。のどはカラカラです。ふと見ると、不思議なことに砂漠の中に、ジュースの自動販売機がありました。もちろん、幻覚なんかじゃありません。ポケットをさぐると、細かいお金は120円しかありません。さぁ、あなたはどのドリンクを買いますか?
特大だけど「カエルジュース」と書いてあり、ものすごくマズそう
やや大きい缶。中身は水。ただし「10本に1本の割合で、中身が入っていない場合があります」と書いてある
普通の大きさの缶。ただし中身は「雨水ドリンク」。お腹をこわすかも…
ものすごく小さい缶。中身は「100%オレンジジュース」。とてもおいしそう
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